東京芝3400メートルの特徴~脚質/枠順/種牡馬/騎手/ペース/ラップ~

東京芝3400メートルの特徴~脚質/枠順/種牡馬/騎手/ペース/ラップ~

東京芝3400メートルの特徴



スポンサーリンク

データの集計期間

TARGET frontier JVを使用した直近3年(15年以降)の傾向分析
※データ抽出日:2018/4/18
※馬場はあまり古すぎるデータをみても過去の傾向が当てはまらないことがあるため、敢えて対象期間を絞っています
※ペースおよびラップは独自の分析によるものです

脚質


・逃げ馬不振中

枠順


・傾向つかめず。枠はあまり関係ない認識でいいと思う

種牡馬ベスト20


・参考程度に

騎手ベスト20


・参考程度に

ペース&ラップ

レースの前後半タイム(前半-後半)が1秒以上プラス=スロー、1秒以上マイナス=ハイ、それ以外=ミドルで分類

・Sペース比率:50%
・Mペース比率:50%
・Hペース比率:0%

レースの後半4Fのラップタイムで0.5以上の加速区間がある=瞬発戦、ラップ徐々に減速している=消耗戦、それ以外=平坦戦で分類

・瞬発戦比率:75%
・平坦戦比率:25%
・消耗戦比率:0%

考察

施行レースはダイヤモンドSのみで傾向不明。

東京競馬場における他の距離に関するデータは下記記事より飛ぶことができます。
リンクはこちら


スポンサーリンク


↓↓よろしければポチっとお願いします!モチベーションUPに繋がります!

指数理論ランキング

コースデータ(個別)カテゴリの最新記事

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。